交際クラブ/デートクラブは東京最大[銀座クリスタル倶楽部]

銀座NO.1倶楽部

良縁報告をお待ちしています

当倶楽部では、クラブがセッティングする一度目のデート以降は、お二人の気持ちにお任せしております。
もちろん、一度目のデートでお互いのフィーリングが合わない場合、それっきりになってしまう可能性もありますが、多くのカップルは、一度目のデートで次に会う日を決め、二回目以降に繋げていくのです。

二回目以降に繋がったカップルには、クラブサイドから連絡をお願いするということはありませんが、中にはご自身から「良縁報告」のご連絡を下さる方もいらっしゃいます。
このところご利用が減ったなぁ、お声を聞かないなぁと思っていたら、突然連絡をいただき、「実は・・・・・・」とハッピーなお話を聞かせてくださいます。

その報告内容は様々ではありますが、先日は「毎週、○○さんとデートを楽しんでいるよ。この前は海外旅行に一緒に行ってさ。長い時間一緒に居たけど、こんなに楽しい女性とは初めて出会ったよ、ありがとう。」というご報告をいただきました。
また、中には、女性とお付き合いが続き、健康管理などもみてもらっていて、心身ともに以前の自分よりもパワーアップしているという微笑ましい報告をいただくこともございます。

女性側からも「お付き合いが続いている男性が、自分の知らない世界をいろいろと見せてくれて、本当に幸せです。」などという報告を受けることがございます。
登録女性は皆様、出会いを求めに、交際クラブに登録されます。
ですから、男性は好みの女性をみつけた際には、すぐにアポイントをお取りいただくことをおすすめします。
「いつか誘おう」とのんびり構えてしまうと、いつのまにかその女性は他の男性との良縁で結ばれ、退会してしまっているかもしれません。
善は急げ、ですね。

一回目のデート以降、その後に繋がるカップル・繋がらないカップルには、それぞれの特徴があるように思います。
一度きりのデートで終わってしまうカップルは、片方、もしくはお互いがやはり一緒に居て居心地が良くないと思っています。
その理由としては、自分の話や自分の希望だけを相手に押し付けていることが原因かもしれません。

もちろん、初めてのデートですから、自分のことを知ってもらうことは相手に安心感を与えるためにも大切です。
ですが、あまりに自分主体になってしまうと、相手は居心地の悪さを感じてしまいます。
その反面、二回目以降につながるカップルは、お互いが思いやりの気持ちを持っています。
初めは自己紹介として自分の話をするかもしれませんが、二人の会話の内容は、お互いに相手への興味にあふれて、どんどん発展していきます。
相手がお話しすることに共感し、質問をしたりして話が広がっていくのです。
何のテクニックを使用せずとも、会話が盛り上がり、お二人の関係は楽しく温かいものになり、居心地が非常によいのです。
会員様のデートが二回目につながるような、笑顔の溢れるデートとなるよう、スタッフ一同心より願っております。
そして、ぜひ「良縁報告」を聞かせてください。
心より、お待ちしております。

カテゴリー: 交際クラブを楽しむ

ほどよい気遣いで居心地よい交際クラブライフを

よりよいお付き合い、すなわち、お二人にとって居心地の良いお付き合いをするためには、どのような点を意識すると良いのでしょうか。

まず、居心地のよいお付き合いに欠かせないものは何か、ということから考えてみましょう。
そのポイントの一つとしては、必要以上に気を遣いすぎないことです。
交際クラブでめぐり合うお二人の多くは、一周りも二周りも年が上の男性と、社会に出て間もないようなお若い女性となることでしょう。
ですから、このような発言をしたら嫌われてしまうかも・・・ですとか、押したり引いたりの駆け引きというような、いわゆる同年代の一般的な恋愛に必要な気遣いをする必要はありません。
ですが、やはり交際クラブで出会うお二人特有の、必要以上に頑張りすぎてしまう気遣いというものがございます。
女性側に多いこととしては、男性がVIPな方であるが故に、大人っぽく振る舞おうと頑張りすぎてしまうことです。例えば、自分のキャパシティ以上に上品にとりつくろってしまったり、男性に見合うようにと、ゴージャスで華美すぎるファッションをしたり、背伸びして高級ブランド品で身を固めてみたりということです。
ちなみに、高級交際クラブに入会しているVIPな男性が、普段仕事の延長線上でお付き合いをする女性というのは、子供の頃からマナーやお作法を教え込まれたような女性です。また、 お洒落に関しても、おそらく高級品に身を包んでいることでしょう。
ですから、貴女がその場限りで男性に合わせていることは、もちろん男性は察しています。
つまり男性は、普段礼儀やマナーが整っている女性と接しているため、交際クラブでの出会いには、パーフェクトな女性像を求めていません。
むしろ、社交界慣れしていない、純粋でピュアな女性を求めています。
もちろんお相手の男性のご身分を意識してあわせようとすることは、とても素敵な気遣いです。でも、頑張りすぎて貴女らしさを失わないように、肩の力を抜いてくださいね。

また、男性側に多いこととしては、女性が自分よりも大分若いことを意識しすぎてしまい、過剰に謙虚になりすぎてしまうことです。
例えば、「僕なんかと付き合ってくれてありがとうね」ですとか、ダイレクトに「僕の年齢を気にしない?見た目は大丈夫かな?」などの発言をしてしまうことは、あまりよくないでしょう。一見謙虚で女性に気遣いをしている言葉のようにも聞こえますが、女性からしてみると、この男性は自信がないのかな・・・と思えてしまい、マイナスの印象を与えてしまうのです。
ありがとうと直接お伝えすることも、もちろん気遣いや思いやりの一つですので、ぜひ伝えてほしいのですが、もし女性に付き合ってくれる事への感謝をお伝えしたいのであれば、「一緒に居てくれてありがとう」、見た目などを確認したいのであれば、「どうやったらもっと若く見えるかな?」など、ポジティブにちょっと冗談交じりに聞いてみることをおすすめいたします。

お二人がより長く、幸せなお付き合いをしていくために、もちろん気遣いは必要不可欠です。
ですが、頑張りすぎてしまったり、自分を下げるような間違った気遣いをしないよう意識をしてみてくださいね。